お気楽日記   《2002年2月度》
2002年02月28日
総括を総括
 冬季オリンピックが終わって新聞紙上にも総括的な記事がいろいろ載っていますが、まあ結構勝手な事を言ってますな。

メダルの数が(当たりまえだが)前回長野より少なかったので、「期待に反して」などと言う。
4年前に地元で勝ったから今度も勝てとはちょっと無茶なんじゃない?

それより何より、一番引っかかったのが、「30位や40位にしかなれない選手を出すのはいかがなものか?」という論調。

オイオイ、50人がエントリーすれば1位もいるし50位もいるんだよ。
全ての国が6位以内に入れる選手を出したとしても、全員が6位以内に入る訳がないじゃない。無理言っちゃいけない。

こういうときに必ず言うのが、「派遣費用は一部税金から出ているんだから」なんて事。「無駄だ」という事らしいが、もし無駄だとしてもこれは善意の無駄。まあ、悪くない無駄使いじゃないでしょうか?

こんな事を叩いてる暇(?)が有ったら、もっと悪意の無駄使いを叩いたら?
2002年02月27日
それでも希望を

(桶川上級コースの路面、カメラの操作ミスで白黒になっちゃいました)
 
 桶川を見てきました。

結論から言うと、再開はまだ遠いと言う感じ。

確かに、一部ジャンプに整備した跡は有りましたが、それ以外は干上がった川底のよう。全面にひびが入った状態でした。
コースへの入り口は鉄パイプでふさいであるし、中級の駐車場や受付の建物の周りには低いバリケードのように土が盛ってあるし、いかにも「入るな!」と言っているよう。
そして知り合いのMFJの役員さんの「(再開は)無理でしょう」というお言葉。

う〜ん、ダメですか・・・。一発逆転ホームランてのが出ませんかね?(意味がよく分からん?)

とりあえず、今走れるコースを大切にしよう。
2002年02月26日
先週より疲れた

(食事中の千葉氏と休憩中の社長とゴン)

 昨日は先週に続き走りに行ってまいりました。今回は一人じゃなくてよかったよかった(?)。

場所は埼玉と群馬の県境にあるプライベートコース。
ここはそんなに難しいセクションはないが、川砂で荒れているのでライン取りを考えさせてくれるという意味では勉強になるコース。

昔からサンドのコースでの練習はテクニックとスタミナが付くと言われている。
ここはそんなに深いサンドじゃないけど、確かに疲れるし、スタミナが付く、と言うか体力不足を実感させる。テクニックのほうは?よく分からん。

何にしても、天気はいいし休憩しててもポカポカと暖かいし、のんびり出来た(?)よい休日でした。

追伸、MCFAJ第2戦の結果報告。内堀選手10位、奥村選手6位。内堀選手談「なんか結構楽しかったっすよ!」良かったね。
2002年02月24日
MCFAJ第2戦
 今日はMCFAJの第2戦。MX408での開催です。

今回、我がRCボンバーは少数精鋭(?)の2名、奥村(ジュニア85)内堀(ジュニア125)がエントリー。(もっと出ろよ!)
付き添い、メカ、カメラマン、サポーターとしてうちの川口が同行します。(前回は私でした)

第1戦では二人とも好成績でしたので、今回も期待したいとは思いますが、まあ、それはそれ。「あぁ、面白かった!」と思えるレースをして欲しいと思います。

成績は後からついて来る。(来ない事もある?)
2002年02月23日
PCは実用機
 PCには基本的に普及機とか高級機とかというのは無いんですね。
勿論、安いの高いのは有ります。
でもそれはHDやメモリーやらの容量の違いとか、ソフトの量の違いといった、質ではなく量の違い。

似ているようで実は違うオーディオの場合、普及機と高級機とは本質的に違いがある。
量の差ではなく質の差。

躯体(ボディーね)の違い、電源の違い、コンデンサーやら配線、足まで違う。使っているパーツの質が違う。

量で言えば、¥49,800−のCDプレーヤーとうん十万のCDプレーヤーとでも差は無い。しかし、質は格段に違う。
この差は、分かる人には雲泥の差だし、分からない人には分からない、といった微妙な(?)違い。
この辺が趣味の世界なのかな。

そういった意味では、PC機器は趣味の対象となるにはまだまだ。

本質的な高級機、出て来い!

2002年02月22日
たかがテレビ
 N○KBSのオリンピックの解説にあの坂田和人氏が出ておられましたね。
この番組にはいろいろな分野の人が解説(?)として出てくるが、今までで一番ちゃんと「解説」になっていたと思いました。
さすが、慣れてらっしゃる。

それにしてもN○Kだと、どうして皆「借りてきたネコ」になってしまうんでしょう?
坂田氏にしても言葉遣いやコメントや態度が笑っちゃうほど紳士的。いや別に坂田氏が紳士じゃないなんていう訳じゃありません。
でも、他の番組(民放)での元気のよさが全く消されているのは何故なんでしょう?

以前、さんまとタケシがどこかの番組で言っていたが、紅白(だったかな?)に出演する時、控え室にN○Kのディレクターが来て二人にリハーサルをさせて問題が無いかチェックしていったらしい。タケシ曰く「民放のディレクターだったら間違えなく左遷」だそうである。

そうか、リハーサルが厳しいのか。それでN○Kはつまらないのね。テレビでリハーサルをやりすぎちゃだめ(ドラマは別よ)、映画じゃないんだから。

誰もテレビ番組に完成度の高さなんか求めてはいない、しかしその辺を勘違いしている人がメディア関係にはけっこういるみたい。

特にN○Kに?
2002年02月21日
体調不良
 今朝起きると体が痛い。「やれやれ、2日目に筋肉痛か?」と思っていたらなんか違う。

午後から頭がぼ〜っとして熱っぽい。ゲッ!これってインフルエンザ?
そういえば今流行っているってニュースで言ってたっけ。

今日は早く寝よう。という訳でこんな所で失礼いたします。
2002年02月20日
またまたオリンピックネタ
 だから言ったじゃない。採点競技には無理があるって。

フィギアスケートの審判を増やしてその中からコンピューターで無作為に審判を選び、その審判の得点を有効にするという案が出ているらしいが、これじゃあダメ。

大体、その都度採点することに無理がある。全員の演技が終わってから審判団が協議して順位を決めるという、音楽や演劇のコンテストのような方法にするしかないんじゃないでしょうか?

でも、これではテレビ中継向きじゃない。オリンピックや世界選手権では絶対無理でしょう。

もっと根本的なことは、芸術を採点するのに主観抜きでできるか?ということ。そもそも、芸術を採点していいのか?ということ。

芸術の良し悪しってのは個人がその主観で判断するもの、なんじゃないの?
2002年02月19日
2002年の初走り

(証拠写真?)
 昨日はお約束どうり(?)走りに行ってきました。オフビレにね。

前日の雨がどのくらい降ったのか心配だったが、路面はドライ。しかし、風がめちゃくちゃ強くてジャンプが怖い。ジャンプじゃなくても横風を受けると倒れそうになるくらい。
それに、日が陰ってからはどんどん気温が下がってきて寒いのなんの。休んでられない。
しょうがないから(?)走りつづける事にした。前回の日記で宣言したとおり、「憑かれたように走る」そして、もうお分かりのように(笑)「疲れた・・・」

それにしても、オフビレはまたコースが変ったのね。

初めて(じゃないが、このレイアウトは初めて)でよく分からないコースを走る時、すでに走っている人の後を追っかけるのが手っ取り早い。

そう思って待っていると(この時、誰も走ってなかった)一人コースイン。すぐに後を追いかけるとコーナー2〜3個で「お先にどうぞ」と合図されてしまった。「いやいや、そうじゃなくて・・・」と思ったが仕方ない、「ま、回る向きは分かったし、道を間違えることも無いだろう」と一人で走る。

そう、この「回る向き」って当たりまえだが間違えると大変。初めてや、久しぶりのコ−スの場合、よく確かめないと大変な事になる。
土日のように大勢が走っていれば間違えようもないが、平日だとコースに誰も居ないなんて事は良く有る。コースのレイアウトで回り方が分かる場合もあるが、分からないコースも良く有るし、以前と逆回りになっていることもある。
スタート位置がはっきりしていれば間違えない、はずだが、そんなコースで間違った事もある。
特に危ないのが、コースの途中から入る人。この日もそんな人とコースの途中でご対面(?)した。

それはさておき、この日は一人で行ったので転んで動けなくなるなんて事は出来ないので(一人じゃなくてもか?)無理はしなかったのですが、何と言っても久しぶりの走行。

明日は筋肉痛間違い無し。
2002年02月17日
走るぞ!
 さあ!明日は走りにいくぞ!と今年になって何回宣言した事か?
未だにデビュー(?)しておりません。

しかし、明日は絶対に、何が有っても、雨が降ろうとヤリが降ろうと、行く。必ず行く!と言い切ってしまおう。
これだけ言っておけば行かない訳にはいきません。

何で、こんなに追い込まなければいけないか?とも思うが、まあ、それで無くとも少ないモチベーションがちょっと下降ぎみでしたので、このくらい言っておいてちょうどいいか、とも思います。

とにかく明日は、走る、憑かれたように走る、と断言しておきましょう。

あさっての体が心配ではありますが。
2002年02月16日
桶川再開?
 数日前、某オフロード誌の関係者から聞いた話。

サスペンションチューナーで有名な某氏が「桶川が3月か4月に再開するらしいじゃない、良かったね!」と言っていたそうだ。

それと前後して、うちの元チーム員から聞いた話。

彼が桶川に行ってみたら、管理人のN氏がいて、「いつ再開しても大丈夫なように整備している」と言っていて、実際にコースがきれいになっていたという。

ホント?!本当だったらこんなに嬉しい事は無い。

只今、裏付け調査中(?)。
2002年02月15日
寒い!
 都市ガスがいいな。切れることが無いもの。田舎はいやだな。プロパンなんですもの。

昨日、家に帰って(PM9時頃)ストーブを点けようとしたら「ゲ!点かない!」

プロパンガス屋サン。新しいボンベを早く持ってきて。といってもこの時間じゃ電話しても誰も出ない(泣)。
この時期に火の無い生活は地獄です。暖房も風呂もお湯も沸かせない。寒い寒い寒いよ〜!

家の中で防寒服を着てふるえているのも悲しいものです。
2002年02月14日
どうでもいいことですが
 またまた冬季五輪のお話。

やっぱりというか何と言うか、採点競技はあんまり好みじゃない。
採点というのにはどうしても主観が入ってしまう。

例えばフィギュアスケート。今回の競技は見ていないので直接の批評は避けたいが、採点の基準で技術点と芸術点というのがある。
技術点については何も言う事は無い。というか、何も言えない。だって何にも知らないんだもん(苦笑)。

しかし、芸術点というのには、一言言わせてもらう。
これは主観以外の何物でもないと断言してしまおう。主観が悪いと言っているのではない。そもそも芸術に点数をつけること自体が間違いである。個人的に点数(というか好みだと思うが)をつけるのは全く個人の勝手。しかしそれはあくまで個人的な評価であって公に発表する事ではないと思うのですが、いかがでしょう。

ボクシングの判定とは、似て全く異なる事だと考えるのでありますが。
2002年02月13日
やっぱり分割民営化しろ
 冬季五輪見てますか?私は毎日深夜の放送をビデオ取りして見てます。

必然的にN○KBSを見る機会が多くなりますが、そこで感じるのはやっぱりN○Kのアナウンサーは何か違うんじゃないか、ということ。

彼らは良く勉強している。「資料」を良く読んで知識はある。でも(これはしょうがないかもしれないが)本当の所は分かってないし、一番まずいのは、その知識を視聴者に教えてやろうという意識が感じられる事。

はっきり言って、「偉そう」なんですね。しかも勘違いの技術解説を自信たっぷりしてくれる。

こちらが特に詳しくない冬季スポーツでも、押し付けがましい感じがするが、こちらが専門(?)のモータースポーツ中継なんかでは、あきれて笑ってしまう事も多々ある。

昔、鈴鹿でのF1中継の時に当時新人だったジャック・ビルニューブのS字の走りをアナウンサー(解説だったかな?)が「やっぱりアウトいっぱいまでは使えませんね」と言った時、元F1ドライバーのN氏が「あそこはアウトまで行っちゃいけないんです」。アナウンサー氏「えっ?、・・・」という笑える会話がありました。
これがN○Kのアナウンサーだったら、ア「やっぱり新人じゃアウトいっぱいまで使えませんね?」、解「あそこはアウトまで行っちゃいけないんです」、ア「・・そうなんです、ここはライン取りが難しいんです。さすがビルニューブですね」。という感じか?

仕方が無いので(?)、ビデオを見ながら「そうじゃないだろ!」「バ〜カいってんじゃないよ!」などと突っ込みを入れながら楽しんで(?)おります。
2002年02月12日
しょうがないから自分で切ろう
 昨日の月曜日は床屋へ行こうと思っていた。月曜じゃ床屋は休みだろうって?祭日の月曜はやっていたんですよ。ところが昨日はなぜかお休み。
もちろんそれに文句を付けようなんて気はありません。うちだって休んでるんですから。でも、不便だな。なんで床屋ってみんな月曜休みなんだろう?組合で決まってるの?

うちは、昔は水曜休みだった。当時は自転車組合(?)が決めたのか自転車屋サンはみんな水曜休みだった。それに習ったのかバイク屋も水曜休みが多かった。今でも多いんじゃないかな。
時々、「水曜はどこのバイク屋も休みで困る!」などとうちに来て文句(?)を言う人が来ますが、そんな事言われてもね。
もっとも、同業種が同じ日に全部休みというのは、確かに困る。

うちが月曜休みにしたのは、別によそが休んでいる隙に、とか言うわけではなくて、メーカーが休みの翌日は(つまり月曜は)部品の配送が無いからというただそれだけの理由(他にもあったかな?)。

ということは、月曜が祭日だと火曜日には部品が入ってこない、ということになるので、それじゃ火曜も休んじゃえ、という訳には勿論行きません。はい。
2002年02月10日
お休みを頂きました
 いっや〜、昨日は無断(?)欠勤ですいませんでした。え?休みだったの気が付かなかったって?寂しいなぁ。
今年は年初めからいろいろと忙しくて、昨日も拠所ない用事で一日出ていたものですから。

でも、忙しいのもそろそろ終わり、来週は走りに行けるかな?

リハビリのためのトレーニングも(細々と)続けているし、多少は効果も出てきたようだし、後は走りたいという気持ちを盛り上がるだけ(?)。

それが一番肝心?
2002年02月08日
懐かしいな
 更新が停滞している「お気楽二輪史」(それだけじゃないだろ)の次なる構想(と、言うほどのものじゃない)を練っていて思い出したのが、懐かしい「ハリケーンエンデューロ」。

当時(14〜5年前?)、成田(昔のね)で良くやっていたロッキースポーツさんが主催のレース。

このエンデューロでツインターボという男女ペアーのクラスが有った。
私も、当時の彼女(?)と毎戦出ていたが、あまりに成績が振るわずペアーを解消されたという苦い思い出がある(?)。
社長とアネゴも出ていて、こちらはよく表彰台だった。

このレースのトップは吉原トモさんと水上さんのペアー。出てくればいつでもブッチギリの優勝。レース中にあっと言う間に抜かれて、あっというまに居なくなる水上さんの後姿を今でも覚えている。その後NAからIBに上がったんだよね。

水上さんは今でも現役トップクラスだし、我々も(一緒にしては申し訳ないけど)現役で走っているというのは、何かちょっと嬉しいですね。
2002年02月07日
五輪、楽しみ
 もうすぐ冬季五輪が始まります。結構楽しみにしてます。

オリンピックだから特に楽しみと言うわけではなくて、前にも書いたことが有りますが要するにレースが好きなんですね。
だから、好きな方には申し訳ないが、いわゆる採点競技は好きじゃありません。
早いほうが勝ち!という厳しくも単純明快なのが好きなんですね。
オリンピックとか世界選手権みたいな大きな大会だけじゃなく、地方選手権みたいなレースも、もっと小さなレースも好きで見てます。

じゃあ、小学校の運動会も好きか?って?
まあ、見る機会が有ったらきっと楽しく見れると思いますが(ホントか?)、いつやってるのか知らないし、テレビ中継も無いでしょうから(当たりまえ)見る機会が有りませんので、分かりません。

それはさておき、せっかくのオリンピックなんだから、日本選手が活躍する競技だけじゃなくめったに見られない競技(バイアスロンなんか好きだな)も放送してほしいものです。(夏のオリンピックの時もこんな事を書いたな)
2002年02月06日
臭いのはこれだ!

(匂いの原因はこれ、「ララバイ」の作者の先生の)

(そして、臭い元がこれ、お仕置きをしています)
 
 世の中にはいろいろな「くさい」ものがある。といっても何か象徴的な意味じゃなくて文字どうり「臭い」という意味。

くさやとか納豆とかチーズとか食べ物にも臭いといわれる物が有るが、好きな人にはたまらない良い匂いとなる。
動物や人間にも匂いは有るが、それが臭いか良い匂いかは個人差が大きい。

うちのゴンも特に顔が良い匂い(?)がするが、慣れてしまえば(??)なんでもない。

しかし、何度嗅ごうが慣れようが絶対に臭い!のが腐ったガソリンの匂い(正確には腐った、じゃ有りませんが)。
しばらく動かしていなかったバイクのキャブレターをバラシタことのある人ならよく分かるはず。あれは全くたまりません。
体に付いたらもう最後(ってことはないか?)。とにかく何度洗っても匂いがぬけない。手にはどうしても付いてしまうので強力な洗剤で何度も洗うんだがこれがとれない。匂いの記憶が残ってしまい、しばらくたっても匂うような気がしてしまう。

いやはや、たまりませんが仕方が無いのね、お仕事だから。
2002年02月05日
無理が利かない(泣)
 昨日は(も、か?)いろいろと用事がたてこんでいて「どうせ走りには行けない」と思ったので、前の晩思いっきり暴飲暴食したら、いや〜具合の悪いのなんのって。

回復力が弱っているなと改めて実感してしまいました。トホホ・・・

まだ調子悪い・・・。
2002年02月03日
怪我じゃ無くて四十肩?
 思い起こせば最後の桶川での転倒(2001年8月20日)からずっと肩が痛かった。

当時の日記を見てみると、1、足の親指の爪がはがれた。2、アバラが痛い。3、肩が痛い。の順番だったが、爪は成長は遅いものの元に戻りつつあり、アバラはとうになんでもないが、肩の関節の痛みだけは未だに良くなっていなかった。

怪我でも故障でも痛みがあるうちは安静にして、痛みが取れたらリハビリ、またはトレーニングというのが基本だが、今回のはあまりに長い。
どうも安静にしてても何ともならないんじゃないかと気が付いた(もっと早く気がつけよ)。

そこで、痛いのを我慢してウエイトトレーニングを無理やり開始。今日で一週間経過。
現在、痛みはほとんど変らずだが痛いなりに力が入れられるようになってきた。これは良い方向なのかどうなのか?少なくとも痛みが増す事は無いようなので悪くはないみたい。

もうしばらく続けて様子をみよう。良い結果が出たら再度ご報告をいたします。
2002年02月02日
2月は「逃げる」と言うんだそうです
 何日か前に今年の1月はあっという間に過ぎたと書いたが、確かにいわゆる「お正月」らしいことは何も無く、仕事始めから、ふと気が付けば終わっていたようなひと月だった。
かと言って一日一日が短かったかと言うとそうでもない。

我が人生最長の日(ちょっと大げさ?)のような日も何日かあって、それでも終わってみると「あっという間」という感じ。
これはどういう事なんだろう。

体内時計が狂っているのか?はたまた時間の流れ方が一様ではないのか?その両方が絡み合っているのか?

え?そんな難しげな事じゃなくただボケてるだけだって?
まあ、そうかもしれない。
2002年02月01日
考え中
 自宅PCのセキュリティーのため導入したウイルススキャンソフト、ちゃんと働いてはいるのですが・・・

このソフト、オンラインで常に最新のバージョンが使えるというのが売り物なんですが、このダウンロードに時間が掛かるの何の。
まあ、こちらの通信環境のせいなんですが、物によっては30分くらい掛かる。

何と言っても、月3時間通信料込み980円のケチケチ契約ですから、ダウンロードに30分取られるのは痛い。

ADSLにしようかな?